
【外壁塗装の色選び】アステックペイントより新色登場しました!!
栃木県宇都宮市にある地域密着の屋根・外壁の外装リフォーム専門店のスミタイです✨✨ スミタイは、塗装の専門でもあり、ガルバリウム鋼板などのカバー工事、板金の専門店でもあり、瓦の葺き替えや積み直し、耐震工法なども対応できる外装すべての専門店です🏠 この度、アステックペイントさんより17色の塗料新色が登場しました😯👆 今、外壁塗装の色選びで悩んでいる方必見!! 大人気の「くすみカラー」や選択肢の少なかったブルーとブラウンカラーの種類も増えました✨カラーコーディネーター指導のもと、人気の流行色を厳選したそうです! 今日は、新色のご紹介をさせていただきます(^^)/ アステックペイント新色紹介 8200 パールグレイ 素鼠(すねずみ)江戸時代から人気のあった鼠色の一つ。鼠色に青みが加わっているのが素鼠の特徴です。 8201シルキーホワイト 絹鼠(きぬねず) 上品さのある明るい鼠色。絹のような色の毛をもつ絹毛鼠の名を略した色名とされています。 8202 ペールピンク 霞色(かすみいろ) 霞のような色で、ほんのり紫みのある臼い灰色。遠くがかすんで見える春の風景を彷沸とさせる色です。 8203 ローズベージュ 灰汁鼠(あくねずみ) 鼠色がかった灰汁色。江戸時代の人々に粋な色として愛されていた鼠色の一つで、やや赤みを帯びています。 8204 グレージュ 江戸鼠(えどねずみ) 江戸の人々が粋な色としていた、茶色と鼠色を混ぜて淡くしたような色。渋み、寂びを表現します。 8205 サンドベージュ 茶鼠(ちゃねず) 茶みを帯びた鼠色。ヤマモモや梅などで染められており、江戸時代には当世鼠(とうせいねず)という名前でも呼ばれていました。 8206 グレイドルフィン 鳩羽鼠(はとばねず) 士鳩の羽のような紫みを帯びた灰色。かすかに温かみを残し、優美な雰囲気と気品を備えた色です。 8207 クラシックローズ 嵯峨鼠(さがねず) 江戸後期に流行した、茶色かかった鼠色。王朝文化ゆかりの地である京都北西の「嵯峨」の地名を冠した気品のある色です。 8208 スモーキースカイ 錆浅葱(さびあさぎ) ややくすんだ浅い緑青色。江戸中期に流行した錆浅色と共に親しまれていたと思われます。錆は本来の色よりもくすみや沈みのある色の形容として用いらていぇいました。 8209 ミネラルグレイ 鈍色(にびいろ) 平安時代頃から使用されていた無彩色の灰色の一般名称。にぶいろとも呼ばれていました。 8210 チョコレートブラウン 黒鳶(くろとび) 深い暗さのある赤褐色。暗い赤褐色である鳶色をさらに暗くした色で江戸前期からの歴史がある色です。亭保の頃には小袖の色として流行したという記録があります。 8211 コーヒーブラウン 樺茶色(かばちゃいろ) やわらかさのある濃い茶みがかかった樺色。江戸前期から使用されている色名です。 8212 ココアブラウン 紅檜皮(べにひはだ) 檜の樹皮を剥いたような赤褐色。庶民の普段づかいの染色のためヤマモモや蘇芳などを染料として用いたとされています。 8213 ブリックレッド 鳶色(とびいろ) 鳶の羽毛の色のような赤暗い茶褐色。江戸初期から「茶色」を代表する色として、男性を中心に愛用されてきました。派生の色には「鳶茶」「鳶黒」「藍鳶」があります。 8214シナモン 柿茶(かきちゃ) 柿の樹皮の色のような、やや濃い茶色。柿渋染めの色に近く、柔らかな温かみがあります。 8215 スレートブルー 藍鼠(あいねず) 藍色を帯びた鼠色。藍生鼠(あいおいねず)の別名も持ち縁起の良い色とされていた記録もあります。 8216 ブルーアッシュ 熨斗目花色(のしめはないろ) 灰がかかった濃い青色で、熨斗目色よりも灰みが強い色。「熨斗目」とは縦糸に生糸、横糸に半練糸を用いた平織りのことで、花色は薄い藍色を指します。 の以上17色の新色でした!! 登場したばかりでまだ施工されたお家はありません!!他のお家と被らない色を使って塗装されてみてはいかがでしょうか♪ 是非、無料のカラーシュミレーションや色見本でイメージをして色選びをしてみてください!!
2023.07.11(Tue)
詳しくはこちら